イヤーコーニング

世界初の試み!3種の音浴会

3月23日に、イヤーコーニング、タオライアー、チューナーの三種の音浴会を開催しました。おそらくこの3種の同時開催は世界初の試みだったのじゃないかと思います。参加者さんにも協力頂いて、チューナーによるヒーリングをしていただきています。参加型のイベントでした

Holy Maria no 音(TAKAKO)さん

タオライアー奏者に、Holy Maria no 音(TAKAKO)さんをお迎えしました。この方のライアーはすごく澄んだ音色でとても心地よく、一度聞いたら忘れられません。共同でイベント開催できるのはとても光栄なことでした。

イヤーコーニング・タオライアー・チューナー

イヤーコーニングとは古代より伝わるリラクゼーション手法で、耳にミツロウで固めたコーンを入れ、反対側に火をつけます。コーンはニホンミツバチのミツロウで手作りしています。

タオライアーとはヒーリング専用の楽器で、日本の琴のような弦楽器です。弦を弾けば誰でも音は出せますが、きれいな音色にするには相当の鍛錬がいると思われます。

チューナーは、主には528Hzを使用しました。この周波数は愛の周波数と言われ細胞やDNAの修復を促すと言われております。

一つ一つが素晴らしく人を癒やすのに、3つ集まればそれは最強です。参加者様ぞれぞれ、とても癒やされたとか、頭がスッキリしたとか言っていただけました。

大麻(ヘンプ)・亜麻(リネン)の生地

大麻と言っても薬物ではなく、昔からある生地のことですので勘違いなく。イヤーコーニングの最中は、亜麻(リネン)地のタオルケットに身を包んでいただいています。これがまた気持よいと評判でした。

また、私とHoly Maria no 音(TAKAKO)さんの、衣装は大麻(ヘンプ)でできています。服にパワーが漲っているのが僕は感じます。

大麻(ヘンプ)の衣装。手に入れるのに苦労しました。

まとめ

音浴会を満員御礼で開催できとても幸せでした。3種類の同時の音浴会はおそらく世界初なので、当然自分でもどのようになるかは分からなかったのですが、結果予想通り、いや予想以上!に良いものだと認識できました。参加者様一人一人がリラックスできたと思います。今後また同種のイベントを開催したいと思います。今回参加された方、ありがとうございました!

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